高大連携協定による鈴鹿医療科学大学の特別講義が始まりました(12月12日)

 神戸高等学校は、平成20年7月4日(金)鈴鹿医療科学大学と高大連携協定を締結いたしました。12月10日(水)、協定に基づき鈴鹿医療科学大学薬学部より2名の先生に来ていただき、理数科1年生(80名)が「食品の安全衛生」や「薬剤師の仕事」などの講義を受けました。来年3月までに5回程度の特別講義を予定しています。また、いくつかのテーマの中から各自が選択し研究・観察などを行ない、得られた成果についての発表も予定しています。